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オガワ産業株式会社

■ 大阪本社

〒553-0006
大阪市福島区吉野1-10-15
スプルース野田ビル7F
TEL) 06-4803-7444
FAX)06-4803-7333

■ 滋賀営業所

〒527-0062
滋賀県東近江市上大森町1192-2
TEL) 0748-22-6388
FAX) 0748-24-0648

■ 草津サービス・ファクトリー

〒525-0072
滋賀県草津市笠山1-5-27
TEL) 077-563-8076
FAX) 077-564-7174

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HOME > 4つの支援!サービス紹介 > 「工場リニューアル」支援!サービス

なぜ工業製品の塗装にオガワの「工場リニューアル」!サービスが求められるのか? 社内で塗装しているメーカーさまの場合はこちら 塗装を外注化しているメーカーさまの場合はこちら 塗装工場を運営する塗装専業会社さまの場合はこちら

なぜ、「社内で塗装しているメーカーさま」 からオガワの「工場リニューアル」支援!サービスが求められるのか?

  • 塗装設備の老朽化が進んでいる
  • 塗装方法(もしくは仕様)が更新され、使用されていない設備が増えてきている
  • 最小限の塗装設備で運用しているためか、量産時に仕事があふれてしまう
  • 消防署から指導が入り、塗装環境の見直しを迫られている
  • 労働基準監督署から指導が入り、塗装環境の見直しを迫られている
  • 不良率低減のためにも、ゴミ・ブツ対策が急務だが、決め手を欠いている
  • かれこれ10年以上経過しているが、塗装環境は従来のまま、効率は落ちている
ひとつでも当てはまる項目があれば、問題解決のチャンス!です
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なぜ、[塗装工場を運営している塗装専業会社さま] からオガワの「工場リニューアル」支援!サービスが求められるのか?

  • 塗装を社内にとり込みたいが、どういった設備がいいのか、青写真が描けない
  • 塗装設備を導入したいが、スペースが限られていて、実現に不安を感じている
  • 塗装を社内にとり込むべきか・どうか、判断基準が定まっていない
ひとつでも当てはまる項目があれば、問題解決のチャンス!です
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なぜ、[塗装を外注化しているメーカーさま] からオガワの「工場リニューアル」支援!サービスが求められるのか?
  • 塗装設備の老朽化が進んでいる
  • 塗装設備のレイアウトを変更したいが、ピンとくる提案がない
  • 焼付乾燥炉の燃焼効率がわるい
  • 塗装ブースの吸引力が低下している
  • 消防署から指導が入り、塗装環境の見直しを迫られている
  • 労働基準監督署から指導が入り、塗装環境の見直しを迫られている
  • 近隣から臭気にかんする苦情が相次いでいる
  • いままで滞っていた各署への届出を行いたいが、相談相手が見当たらない
ひとつでも当てはまる項目があれば、問題解決のチャンス!です
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お客様の「塗装ニーズ」にお応えするためにわたしたちには3つの姿勢があります

お客様の「塗装ニーズ」にお応えする3つの仕組み 基本設計 届出関係 新たな挑戦

基本設計 -「基本設計をバックアップする姿勢」という仕組み-

基本設計に至るまでの打ち合わせこそ、本来の「基本設計」だとオガワは考えています。
なぜなら、そこに「すべて」があるからです。・・・ひとの動きと流れは阻害されないか。モノの動きと流れは阻害されないか。塗装前の製品と塗装後の製品は、滞留することがないか・・・等々からはじまって、光熱費含むランニング・コストのシミュレーションに至るまで、懸案事項は、山ほどあります。逆に、懸案事項が少ないときほど要注意。
塗装設備は、設置して終わりではなく、稼働してからが本当のスタート。

オガワでは、初期の段階であるからこそ、検討しておかなければならないほとんど「すべて」のポイントを、お客さまの目線に立って再編集した独自のチェックTEXTを制作。一番恐い「検討洩れ」防止のためにも、なにより私たち自身が重宝しているTEXTです。

塗装設備は、設置されてからが本来のスタート。
塗装設備のトータル・コ?ディネート。それがオガワの姿勢です。
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届出関係 -「届出関係」をバックアップする姿勢-

初期の打ち合わせ段階から、消防署、労働基準監督署をはじめ、所轄官庁への届出は、ぜひともおさえておきたいポイントです。申請内容次第では、設備の能力、レイアウト、構造までを大きく変更しなければならない事態が起こりうるからです。
初期の「お伺い」訪問から、実際の「届出・立合い」に至るまで、早め早めの対策は、塗装設備導入の際の「必須科目」です。

「申請&届出」と「基本設計」との歩調をとる。それがオガワの姿勢です。
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新たな挑戦 -「あらたな塗装系への挑戦」をバックアップする姿勢-

塗装設備の導入にあたっては、相応の投資が必要とされます。それだけに、現行の塗装系に設備を合わせすぎてしまうと、将来、新たな塗装系への更新が難しくなる側面があります。あらたな塗装系を仮定しながら、いくつかのパターンをシミュレートすること。場合によっては、「外注」をおすすめするケースもあります。

「未来」のために「いま」できること。塗料と塗装設備のバランス・コントロール。それがオガワの姿勢です。
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